はじめまして!

おはこんばんにちは!

しょーんですっ

はじめましての方や、以前の旧ブログを読んでいてくれた方達にも、改めて自己紹介をしよう!という記事です。

スロットブログということで、スロットに関連したことについて書いていきます。

しょーんて何者なの?

25歳二児の父親でスロット・パチンコだけで生計を立てるいわゆる専業をやっています。

スロ歴は8年目。専業歴は学生時代も含めると6年目。こうやって書くと自分で思っていたより歴が長い気がする。笑

現在は基本一人で稼働し、たまに女神(妻)が手伝いに来てくれるというスタンスです。

ブログタイトルの時々女神というのはこの事です。

しょーんのスロ歴史

スロットを始めたのは大学一年生で18歳の頃。悪友に誘われて、一緒についてったのがきっかけでした。サークルなどにも入らず、バイト以外にやることがなかったしょーんはがっつりハマることに←

その当時ハマっていたのが、

北斗の拳 剛掌

「北斗 剛掌」の画像検索結果
参照:P-world

当時のメイン機種
大当たり確率1/399.4
継続率80%

当時の爆裂機ですね。笑

初心者だった僕はとにかく当たった時にいっぱい出てほしい!としか考えていなかったので、Aタイプや出すまでに色々と引かなければならないA+ART機は何か違うと思ってたんですよねぇ(遠い目)

バイト代が入るとすぐにその全額を握りしめて打ちに行ってましたね。

一週間でなくなりますよね←

そんな生活を繰り返しているうちに、脳がギャンブル脳へと変わっていきました。笑

もちろんこの頃はボーダーの存在を知らず、波理論なるものを自分の中で作り出し本気で信じていましたね(すでに重症)

その後剛掌マイブームが去った後にハマったのが、言わずと知れた名機

初代モンキーターン

当時では珍しかったボーナス無しのART機
継続確定時の歌がめちゃくちゃいい
天国が強く単発でも希望が持てた


ここからスロットにどっぷりハマりましたね。

自分でレバーを叩いて抽選ができる自力感の良さに気づき、ギャンブラーレベルが上がったのもこの時期でした。

とにかく有り金すべてをスロットにつぎ込み、スロットを打つためにご飯を食べないなどの謎の節約をしたり、あまりの打ちたさに友達にお金を借りてまで打ったりしたことも…

今思い返すと、色々と金銭感覚が狂ってたなあ…

しょーん

この頃は一応ゾーンや天井といった単語は知っていたものの、特に気にならず。

今の自分からは想像がつきません。笑

こうして一人前?のギャンブラーになったしょーんですが大学3年生の時に転機が訪れます。

しょーん、期待値稼働を始める

その転機とは、自分の今後の進路でした。

大学に通ってはいたものの、ほとんどの時間をバイトとスロットに使っていたため、何のスキルも身に着かず大学3年生になってしまったことに気づきました(だいぶ手遅れ)

今更いい会社に行きたいなどと非現実的なことは思いませんでしたが、せめて大学に通って何か一つはこれを身に着けました!と、卒業後に言えるようにしたいと思い考え付いたのが、

外国語習得の為の海外留学でした。

そうなるとかなりお金が要るな…

当時のしょーん

はっ!(圧倒的閃き)

当時のしょーん

スロットで稼げばいいのか←

いや~、天才ですよね。なんでこの発想になったのか今でも謎ですが(笑)、閃いてしまったんですよね。

そしてこの時代は北斗転生やハーデスに代表されるように期待値稼働全盛期時代。それもあってか稼げるようになるまではそんなに時間がかからずでした。

この半年間で期待値稼働のイロハを学びつつ、無事資金を集めることができ目標であった海外留学へ行けました。

そして一年間の留学を終え、帰ってきた後また期待値稼働へと戻りずるずると今現在に至ります。

好きな機種

上で紹介した2機種以外では、

  • エウレカセブン2
  • スタードライバー
  • 初代ハイスクールオブザデッド
  • 燃えよ!功夫淑女ドラゴン

が特に好きです!

基本的にA+ART機が好きなんですよね。ARTとボーナスが上手く絡んだ時のイケイケ感が忘れられないのでしょうね。笑

また、ハイスクールオブザデッドは天井恩恵が強く、期待値稼働の面でもだいぶお世話になりました。

初めて万枚を達成した機種

多分とても意外な台だと思います。

その台とは~??

スナイパイ72

シンデレラブレイドで人気を博したOPTが継承されたスナイパイ72。

これがなんと12000枚。

もうひたすらペンペンしてましたね←

この台で初万枚かあと何とも言えない気持ちになったのと、メダルを後ろに別積みするお店で打っていて、初めてこんなに出たのもあってか、

「こんなに後ろにメダルを置いておいたら、ひと箱くらい盗まれるんじゃないか?」

と不安になり、ひたすら後ろを見ながら打っていた記憶があります。笑

最後に

これから記事を投稿しつつ、サイトの細かい変更をしていくので、色々と変わるかもしれませんが温かい目で見守ってくれるとありがたいです。

この記事自体も、また何度か手直しを加えていくのでその都度報告していきますね。

お読みいただきありがとうございました。

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